• 工場が遠隔地にあったり、作業日報が手入力のために、生産現場の進捗や実績がすぐに把握できない。
  • 作業手順書・図面・作業教育などが紙ベースなので、更新や管理に手間がかかる。
  • 在庫管理・トレーサビリティに重要性が高まる中、手作業では追いつかない。

タブレットで現場転生を
多様な工場の情報を一元データベース化!
工場に溢れる情報の5Sを実行!
  • 【 生産現場の見える化 】
    生産状況、入出庫状況、在庫状況の即時閲覧
  • 【 品質向上 】

    どこからでも検査状況、検査履歴が確認

  • 【 工数削減 】

    どこからでもカンタン入力、必要情報入手、品質、生産性情報がどこからでも即時閲覧

現場での利用
管理部門での利用
導入メリット
  • クラウドシステムを使用しているので、導入費と維持費が安い。
  • 離れた工場でも作業内容、品質状況、在庫状況を瞬時に把握。
  • 既存の生産管理、受発注システムに変更は一切不要なアドオンシステム。
  • ラベルプリンター、専用端末等の高価な設備を使用せず、汎用品を利用するので、導入コスト・維持管理コストが安価
  • リコール対策として、重要視されつつある、トレーサビリティ機能で迅速な対応が可能。
価格
  • 【 月額使用料 】 3万円~(追加機能、使用端末台数で決まります)

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